
進化した「ままならなさ」
『バイオハザード』シリーズを通して変わらない要素があるとすれば、「ままならなさ」だろう。移動は現実的な遅さで、エイムには癖があり、物資は少ない。乗り切れなくはないが油断はできないストレスが、常に根底に流れている。
だからこそ、恐怖が乗った瞬間に焦りが生まれる。焦りはエイムのブレを生み、判断ミスを誘発し、赤く染まった体力バーがさらなる冷や汗を呼ぶ。敵の見た目の怖さだけではなく、自らの責任で手詰まりに陥るかもしれない恐怖。本作で興味深いのは、基本システムはそのままに、先述したゾンビの習性の活用が攻略の選択肢に加わることで、さらに「ままならなさ」が深みを増している点である。
試遊で強く印象に残ったのが、弾薬がリボルバー1発しかなく、体力も残りわずかだった場面だ。照明に執着するゾンビの習性を利用してやり過ごし、アイテムを探してトイレへ逃げ込む。鏡を磨き続けるメイドゾンビの背後にハーブを見つけ、嫌な予感を覚えつつも手を伸ばした瞬間、ゾンビが反応。行き止まりで追い詰められ、思わず発砲してしまう。やり過ごそうとせずにさっさとハーブを取って逃げていれば、こんなことにはならなかったかもしれない。
そうして敵は倒せたものの完全に丸腰となり、後がない状況で再び照明ゾンビをやり過ごさなければならなくなった。ここでも、なまじっか「やり過ごす」選択肢があるせいで走るリスクをとるよりも恐怖を押し殺して“安全策”を取りたくなるわけだ。
https://automaton-media.com/articles/reportjp/20260127-411598/
バイオにもたこシああるじゃねえか
automatonの記事だから分かって書いてそう
https://i.imgur.com/9wRCjtt.jpeg
「カプコン」と「最適化」はもうフラグなんよ
バイオ9も安泰だなこりゃガハハ
まあそれでも今回ばかりは怖いけど
2027年春発売予定🌸
でもリアルなガラスや髪に拘ったし、唇震わせて没入感にも拘ったんですよね…?
ホラゲーはそういう雰囲気を楽しむものだからそういう拘りが寄与するかもしれない
と(元から興味ないけど)買わないヤツが擁護してみる
でもこの擁護方法ワイルズもされてたパターンだなこれ・・・・
最適化面で危機感持っただろうけど
ゲームの内容で要らんことしないとは限らないのだ
俺が心配してんのは近年のCAPCOMの要らんことしたい病
バイオハザード30周年記念作品(ワイルズは20周年記念作品)
色んなこだわり
ゲーム外の色んなコラボあり
急にSwitch2同発
奇しくも発売日がワイルズの前日
信じるか信じないかはあなた次第です
コメント
さすがに丸一年燃え続けたワイルズ見て危機感抱かない他チームは居ないだろ
なお燃えてる本人
ゲームなんて全く興味無い上層部の方針に七光りもお気に入りも居ないから逆らえないんでしょ
🤓「なんか騒いでて草」
まさかバイオもワイルズじゃないだろうな?
こだわりはどうなってんだこだわりは!?
スリンガー大こやし玉の効果がゲーム内ではなくてまさかの外で発揮されるとは…
ラスアス2みたいなことになったりして
EIKOちゃんのバイオ1しか知らんけどバイオってそういうゲームじゃないの
いやこれはあかん臭いする
ストレスと解放の理屈はわかるんたけど、「今までできたこと」が出来なくなるのは解放もクソもねぇんだよ
ままならないとか言いつつ、カプセルコンピュータの自慰押し付けてない?
車庫入れに対する「駆け引き」と同じ臭いしかしない
屍人の二番煎じみたいな設定をドヤ顔で出されてちょっと困っちゃうんだよね
進化した「ままならなさ」っていうかライターがゴリ押ししただけやない?
あたかもリアルな動きや照準のブレが進化したみたいなノリの書き方だけど
進化した「ままならなさ」はワイルズで吐き気を催すほど押し付けられてるからな
バイオでまで味わう気にはなれない
正直この記事が何言いたいのか全くわからん
ステルスできるようになったけど結局走ったほうが良かったかもなあって感想を肉付けしただけの文章に見える
メイドゾンビの後ろでハーブ取ったらバレた!ってのもノイズ発生するならそりゃそうだろとしか